2018年8月13日

僕が人知れず愛用している投資用ツール&サイト一覧

こんにちは、としぞうです。
今回は僕が普段銘柄分析をする時に愛用している

超絶便利なWEBツール&サイトあれこれ

を紹介したいと思います。

IPO管理表作成の時はもちろん、
経済情報入手にも使えると思うので参考にしてみて下さい。

では早速いってみましょう!
(IPO管理シートは↓下↓の記事から無料でプレゼント中です)

IPOとはInitial Public Offeringの略で、将来有望な成長性も期待できる会社がどんどん株式市場に上場してきます。IPO投資は非常に勝つ確率の高い優秀な投資ですが、あなたの資産を今よりもっと増やすために、正しい攻略方法を知りましょう!

最短距離で必要な情報を集めよう!

東京IPO

新規上場日や銘柄コード、会社情報、発行株数などを自分の分析する力をつけるために、ここをよく利用させてもらっています。

IPOを始めるなら国内最大級のIPO専門サイト『東京IPO』 新規公開株の情報やIPOの始め方、最新IPOニュースに独自セミナーなど新規上場会社の情報満載!IPOの総合ポータルサイトです。

IPOゲッターの投資日記

IPOの最新情報と初値予想の情報をGETして、時短をしながら効率よく銘柄を選定する。

IPOゲッターの投資日記は、一目で銘柄の期待値がわかる上、気になった銘柄の詳細なBB内容(ブックビルディング)も見れるので、非常に重宝しています。

僕は、ここで得た「期待値」情報を管理表に入力しています。

IPO(新規上場株)投資とIPOセカンダリが基本投資スタイルです。投資及びIPOブログ運営期間は共に10年以上と、経験だけは1人前の老舗ブログですが投資技術は全く上達していません。そんな、なんちゃって投資家のIPOブログです。IPO初値予想にIPOスケジュール、IPO投資に必要な証券会社等のご紹介もしています。

Yahoo!ファイナンス

Yahoo!ファイナンスは、非常に様々な使い方ができる便利なサイトです。
僕は主に「日々の騰落率ランキング」と「個別銘柄の掲示板」を使って、仕手筋の動きを監視しています。(笑)

Yahoo!ファイナンスは、投資やマネーの総合情報サイトです。株価やIPO、株主優待など日本株情報のほか、外国為替や金利、投資信託や中国株、ニュースや企業情報などを掲載しています。

株予報

株予報は、Yahoo!ファイナンスからもアクセスできますが、より視覚的な分析を表示しているので、気になった銘柄についてアナリストがどのように分析しているか、自分との一致点や相違点を見つけるために使っています。

企業の業績を分析。四半期ごとの進捗状況、プロのアナリストの予想との比較など、さまざまな視点で企業の業績を分析します。決算スケジュールを事前に確認し、その企業の業績の状況を確認し株式投資に役立ててください。

四季報オンライン

四季報オンラインは独自の企業解釈を横断的に見るためによく使っています。
また、個別企業のニュースなども多く宝探しにも向いていますね。

会社四季報オンラインは、東洋経済の発行する投資家のバイブル「会社四季報」のWeb版です。

MORNINGSTAR

モーニングスターも有名な株情報サービスで、基本期には他のサイトと競合しない切り口のニュースを探すためによく使っています。

株マップ.com

株マップ.comも面白い分析方法でこれからの注目銘柄を表示しているので、スクリーニング条件を自分で設定するときの参考にさせてもらっています。

さらに、「遊ぶ」→「ランキング」の項目を見れば、シミュレーション取引の大会をしていて、自分で参加すればノーリスクで取引のノウハウを学ぶことができる。

リスクゼロで株式投資のレベルを上げる方法をご存知ですか?未熟なうちは絶対負けないルーティンを作るために、無料で誰でも安全に何度でも挑戦できる投資ゲームをおすすめします。相場が悪い時はここで腕を磨いて準備しよう!

僕は、上手な人が「どんな銘柄を買っているのか」参考にさせてもらっています。

探して、分析して、管理する。クォンツ手法を使った投資情報サイト「株マップ.com」

株価アルゴリズム

株価アルゴリズムは、あらかじめ設定したチャートの形になった銘柄をメールで受け取るというサービスを利用しています。

チャートの形は絶対ではありませんが、素早い判断の助けになるので、重宝しています。

全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!株式シグナル最新速報!、今人気の銘柄、注目銘柄、値上がり中の関連銘柄!、注目の投資家!等を公開中!

JPXその他資料

「業種ごとの平均PER・PBR」を知るために使っています。

欲しい銘柄が、業種ごとの平均値よりも高いか低いか見ることで、人気があるのかそうでないのか、同業他社よりも稼ぐ力あるのかなど、分析の基礎となる値を調べています。

日本取引所グループは、東京証券取引所及び大阪取引所などを傘下に持つアジアを代表する取引所グループです。

空売り.net

金融機関が空売りしているのか確かめたいときには空売り.netにアクセスしています。

プロが大きく売っているときは、買ってもさらに下がる可能性があるので、リスク回避するために必ず確認しています。

いかがでしたでしょうか?

僕もまだまだ勉強中なので、今後もいいサイトを見つけてアップしていきますね!

では!